2011年06月30日
ソヒョン感激の涙、Ray8月号では少女時代100のQ&A
宝箱のような魅力!少女時代⑪
ソヒョンが、ツアー東京会場で誕生日の祝福を受け、感激の涙 。。。
2011年6月28日の代々木競技場第一体育館での少女時代ジャパンファーストツアーは、
感動的でした。
ライヴも終演間近。アンコールも本当に最後の最後の一曲を残したところで、
「 今日は、もう一つありまーす! 」 とメンバー。
そう、それは、会場の多くのファンも伝えたいと思っていた ソヒョンへの 「 誕生日おめでとう 」 。
バースデーケーキが運ばれてきて、ソヒョンの周りを 8人のメンバーが囲み、会場のファンと
♪ Happy Birthday Dear Seohyun ♪ を合唱。
ソヒョンは、ローソクの灯ったケーキを見つめたまま胸が詰まり、言葉がなかなか出てきません。
ケーキをみつめたままヒック、ヒック・・・と肩をゆらして涙。
本当の感激の涙が、ソヒョンの瞳からこぼれるを見て、こちらもじわ~っと涙が溢れてきてしまい
ました。
この日、私はすでに、「 映像 」 → 「 danny boy 」 → 「 complete 」 の流れで一度泣かされて
いたので、二度も視界が滲んだことになります。
ソヒョンは、普段からメンバーの皆に可愛がられて ( チヤホヤされたり、甘やかされたりという
意味ではなく )、大事にされているんだなぁ、というのが伝わってきて、そうした人間関係だとか、
「 メンバーや、これほど多くの皆さんにお祝いしていただいて、私は本当に本当に、幸せです。
私は、この瞬間を忘れません。これからもさらに頑張って努力を続ける少女時代のソヒョンで
あり続けたいと思います 」
といった内容の言葉を、気持ちが少し落ち着いてから、( まだ日本語では今の気持ちを表現しき
れないと考えたのでしょう ) 韓国語で長めに語ったように、自分の置かれている状況というものを
思い上がることなく理解していて、ソヒョンは、素直に心から感謝しているんだなぁということが、
とてもよく伝わってきました。
見ているこちらも、思い出に残るシーンでした。
さて、そんなソヒョンが11 + 1個の質問に答えている記事が読めるのが、雑誌 『 Ray 』 8月号。
もちろん、他のメンバーの Q&A も読めます。なにしろ特集名は、“ 少女時代 100のQ&A ” 。
少女時代の特集記事は、6ページにわたって掲載されています。
彼女たちがここで身に付けているブラウス 、 デニム 、 ベルト 、 ネックレス 、 サンダル 、
ヘアアクセサリーなどのメーカー ・ 価格 ・ 販売店もチェックできたり、
9人のサインが見れたり、とりわけ、メンバーの今感じている事、思っている事、夢、
将来のために今必要と考えている事などが読み取れるQ&Aの内容は興味深く、
ナチュラルメイクの写真と合わせて、6ページながら読み応え、観賞し応え十分です。
余計な紹介文などは極力抑え、今の少女時代にグーッと迫ることを試みて、限られた紙面を
無駄なく使い、最大限に表現していて、素晴らしい編集だと思います。
個人的には、ファースト ジャパン ツアーパンフレットの10倍おすすめです。
表紙を含めて、掲載写真も皆最高に良い表情をしているので、是非ご覧ください。
女性は、取り入れることが出来そうな、少女時代の素敵な夏向きファッションも参考になると
思います。
夏らしいファッションでキメた少女時代の明るい雰囲気の表紙は、
こんなふうに飾ってみるのもおすすめ。↓↓↓
ソヒョンが、ツアー東京会場で誕生日の祝福を受け、感激の涙 。。。
2011年6月28日の代々木競技場第一体育館での少女時代ジャパンファーストツアーは、
感動的でした。
ライヴも終演間近。アンコールも本当に最後の最後の一曲を残したところで、
「 今日は、もう一つありまーす! 」 とメンバー。
そう、それは、会場の多くのファンも伝えたいと思っていた ソヒョンへの 「 誕生日おめでとう 」 。
バースデーケーキが運ばれてきて、ソヒョンの周りを 8人のメンバーが囲み、会場のファンと
♪ Happy Birthday Dear Seohyun ♪ を合唱。
ソヒョンは、ローソクの灯ったケーキを見つめたまま胸が詰まり、言葉がなかなか出てきません。
ケーキをみつめたままヒック、ヒック・・・と肩をゆらして涙。
本当の感激の涙が、ソヒョンの瞳からこぼれるを見て、こちらもじわ~っと涙が溢れてきてしまい
ました。
この日、私はすでに、「 映像 」 → 「 danny boy 」 → 「 complete 」 の流れで一度泣かされて
いたので、二度も視界が滲んだことになります。
ソヒョンは、普段からメンバーの皆に可愛がられて ( チヤホヤされたり、甘やかされたりという
意味ではなく )、大事にされているんだなぁ、というのが伝わってきて、そうした人間関係だとか、
「 メンバーや、これほど多くの皆さんにお祝いしていただいて、私は本当に本当に、幸せです。
私は、この瞬間を忘れません。これからもさらに頑張って努力を続ける少女時代のソヒョンで
あり続けたいと思います 」
といった内容の言葉を、気持ちが少し落ち着いてから、( まだ日本語では今の気持ちを表現しき
れないと考えたのでしょう ) 韓国語で長めに語ったように、自分の置かれている状況というものを
思い上がることなく理解していて、ソヒョンは、素直に心から感謝しているんだなぁということが、
とてもよく伝わってきました。
見ているこちらも、思い出に残るシーンでした。
さて、そんなソヒョンが11 + 1個の質問に答えている記事が読めるのが、雑誌 『 Ray 』 8月号。
もちろん、他のメンバーの Q&A も読めます。なにしろ特集名は、“ 少女時代 100のQ&A ” 。
少女時代の特集記事は、6ページにわたって掲載されています。
彼女たちがここで身に付けているブラウス 、 デニム 、 ベルト 、 ネックレス 、 サンダル 、
ヘアアクセサリーなどのメーカー ・ 価格 ・ 販売店もチェックできたり、
9人のサインが見れたり、とりわけ、メンバーの今感じている事、思っている事、夢、
将来のために今必要と考えている事などが読み取れるQ&Aの内容は興味深く、
ナチュラルメイクの写真と合わせて、6ページながら読み応え、観賞し応え十分です。
余計な紹介文などは極力抑え、今の少女時代にグーッと迫ることを試みて、限られた紙面を
無駄なく使い、最大限に表現していて、素晴らしい編集だと思います。
個人的には、ファースト ジャパン ツアーパンフレットの10倍おすすめです。
表紙を含めて、掲載写真も皆最高に良い表情をしているので、是非ご覧ください。
女性は、取り入れることが出来そうな、少女時代の素敵な夏向きファッションも参考になると
思います。
夏らしいファッションでキメた少女時代の明るい雰囲気の表紙は、
こんなふうに飾ってみるのもおすすめ。↓↓↓
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